2026年迎春特集

2026年迎春特集
2026年迎春特集 2026年迎春特集 2026年迎春特集

お正月に欠かせない
縁起の良い装飾の
迎春コレクション

  • 年中緑を絶やさない不老長寿の象徴

    年中緑を絶やさない不老長寿の象徴

  • 災い事を遠ざけ福を呼ぶ縁起物

    災い事を遠ざけ福を呼ぶ縁起物

  • 人と人とのご縁を結び幸福や繁栄を願う

    人と人とのご縁を結び幸福や繁栄を願う

2026年迎春特集

雅やかな迎春デザイン

大人気リースデザイン

通年使えるスワッグ

  • 迎春ユーカリスワッグL25
  • 四季を通して楽しむ、上質なグリーンスワッグ

    ユーカリを中心に、松や南天を組み合わせたシュトラウスデザインのスワッグ。
    清らかなグリーンが、新しい年に爽やかな気をもたらします。
    水引は取り外しができるため、季節を問わずインテリアとして長くお楽しみいただけます。

    数量限定

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お正月に飾る理由とは?

お正月とは歳神様を家にお迎えして祝う行事です。歳神様は毎年お正月に家にやってきて、家族を災いから守り作物を豊かに実らせてくれる神様のことです。

現在は、1月1日から1月3日までを三が日、1月7日までを松の内(あるいは松七日)と呼び、関東では1月7日まで、関西では1月15日までとなっています。
歳神様を家にお迎えするために、目印と場所を作るのが正月飾りの役目です。お正月に用意する飾りはいくつかの目的によって別れますが代表的な物は3つあります。

しめ飾りは神域との区別する結界となり魔除けの効果もあるため、年神様が安心できる神聖な場所であると示すために飾ります。
門松とは玄関などに飾られる正月飾りで、歳神様が地上に降りてくる際に家々を訪れる目印となり、宿る場所といわれています。
鏡餅はお迎えした神様へのお供えもので、歳神様が宿る場所と言われています。

飾るタイミングは?

お正月準備の開始日は、大掃除の起源とされるすす払いの日(12月13日)と言われています。
そのため、13日から31日の間に飾り始め、松の内の1月7日で飾り終えるのが正しい飾り方になります。
ただし、29日は「二重苦」「苦が待つ」、元旦前日の31日は一夜飾りと呼ばれ、縁起が良くない日とされていますので、できるだけ避けて飾りましょう。

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